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Nabari Ningaikyo Blog
Posted by 中 相作 - 2018.05.20,Sun

4月

雑誌
本の雑誌 4月号
 平成30・2018年4月1日 第43巻第4号(通巻418号) 本の雑誌社
おじさん二人組と盛林堂小野氏、江戸川乱歩邸に行く!
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年4月1日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
 小松史生子
Entry

書籍
みんなの少年探偵団2
 有栖川有栖、歌野晶午、大崎梢、坂木司、平山夢明
 平成30・2018年4月5日第一刷 ポプラ社 ポプラ文庫
Entry

書籍
誘蛾燈 横溝正史ミステリ短篇コレクション4
 横溝正史
 編: 日下三蔵
 平成30・2018年4月5日第一刷 柏書房
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年4月8日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
 小松史生子
Entry

ウェブニュース
SANSPO.COM
 平成30・2018年4月9日 産経デジタル
水道橋博士、たけしと軍団に憧れと違和感「自分の人生に生かしたい」
Entry

書籍
茂田井武 一 幻想・エキゾチカ 挿絵叢書6
 編:中村圭子
 平成30・2018年4月10日初版 皓星社
Entry

ウェブマガジン
コミックガム
 平成30・2018年4月11日 ワニブックス
怪人二十面相
 たくま朋正
Entry

ウェブニュース
毎日新聞
 平成30・2018年4月11日 毎日新聞社
ワセダ・ミステリ・クラブ|多くの作家輩出、設立60年を祝う
 内藤麻里子
Entry

電子書籍
青空文庫
 平成30・2018年4月12日
大金塊
 江戸川乱歩
Entry

ウェブニュース
中日新聞 CHUNICHI Web
 平成30・2018年4月12日 中日新聞社
鳥羽の「乱歩館」見学前に電話を 館長が体調崩し休館状態
 西山和宏
Entry

ウェブニュース
毎日新聞
 平成30・2018年4月12日 毎日新聞社
江戸川乱歩館|休館 館長が体調崩し、ファン「早い復帰を」 鳥羽 /三重
 林一茂
Entry

書籍
作家のまんぷく帖
 大本泉
 平成30・2018年4月13日初版第一刷 平凡社 平凡社新書876
Entry

ウェブニュース
朝日新聞デジタル
 平成30・2018年4月13日 朝日新聞社
広島)「ズッコケ3人組」40周年 根底に「平和」
Entry

演劇
乱歩奇譚 パノラマ島の怪人
 平成30・2018年4月13日─22日
 シアターサンモール(東京都新宿区新宿1-19-10)
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年4月15日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
 小松史生子
Entry

ウェブニュース
よしもとニュースセンター
 平成30・2018年4月17日 吉本興業
友近こだわりの演出、オマージュ連発の3時間半! 『友近ワイド劇場』初日レポート
Entry

ウェブニュース
ザテレビジョン
 平成30・2018年4月18日 KADOKAWA
小澤廉主演&B2takes!総出演で「少年探偵団」を実写映画化
Entry

書籍
伊賀倶楽部
 平成30・2018年4月20日 ユー
Entry

新聞
中日新聞
 平成30・2018年4月21日 中日新聞社
乱歩愛読 夜話1周年/きょう名張の古書店「からすうり」/明智小五郎初登場 推理対決を解説/題材「D坂の殺人事件」
 帯田祥尚
Entry

ウェブニュース
スポーツ報知
 平成30・2018年4月23日 報知新聞社
喜多村緑郎、明智小五郎役に自信 新派公演で江戸川乱歩の名作「黒蜥蜴」再演
Entry

電子書籍
青空文庫
 平成30・2018年4月26日
毒草
 江戸川乱歩
Entry

電子書籍
青空文庫
 平成30・2018年4月26日
灰神楽
 江戸川乱歩
Entry

人事
第71回日本推理作家協会賞
 平成30・2018年4月26日選考 日本推理作家協会主催
Entry

書籍
本格ミステリ漫画ゼミ
 福井健太
 平成30・2018年4月27日初版 東京創元社
Entry

ウェブニュース
毎日新聞
 平成30・2018年4月27日 毎日新聞社
ガイドブック|出版 伊賀の楽しさ再発見 施設・店舗100カ所紹介 忍者やお酒の名所めぐり「部活動」感覚で /三重
 大西康裕
Entry
PR
Posted by 中 相作 - 2018.05.20,Sun
書籍

茂田井武 一 幻想・エキゾチカ 挿絵叢書6
 編:中村圭子
 平成30・2018年4月10日初版 皓星社
 B6判 カバー 297ページ 本体3000円

猫町
 江戸川乱歩
 p243─254
 初出:小説の泉 4集(昭和23・1948年9月10日)
暗い幻想とエキゾティシズム
 末永昭二
 p280─297

 皓星社:挿絵叢書6茂田井武 (一)幻想・エキゾチカ
 NDL ONLINE:茂田井武 1 (挿絵叢書 ; 6)
Posted by 中 相作 - 2018.05.19,Sat
ウェブニュース

毎日新聞
 平成30・2018年5月15日 毎日新聞社

なばりのたからもの功労者|2組認定 影絵で文化発信/夫の活動妻支え /三重
 広瀬晃子
 Home > 地域 > 三重 > 記事

なばりのたからもの功労者

2組認定 影絵で文化発信/夫の活動妻支え /三重

毎日新聞2018年5月15日 地方版

 名張ユネスコ協会は、市内で文化や自然の継承に取り組む個人や団体を顕彰する「なばりのたからもの功労者」に2組を認定した。同市中町の酒店経営、角田勝さん(75)、久子さん(69)夫妻による「劇団ふたり」と、車椅子の演歌歌手、大和幸司(本名、中山孝雄)さんの妻、中山千代子さん(70)=同市中知山。今回が7、8番目の認定者となる。

 角田さん夫妻は江戸時代から続く老舗酒店を営む。店の一角で3代目夫婦がモデルの影絵を上演し、2004年に劇団を結成した。

 口上は勝さん、影絵の動作などは久子さんが担当し、江戸川乱歩や忍者が題材の約20作を上演。昨年は外国人観光客向けの作品にも取り組んだ。同協会は「名張市の歴史・文化を影絵で発信した」と評価した。

 中山さんの夫は、転落事故が原因の手足のまひや言語障害のリハビリで歌を始め、1992年に歌手デビューした。現在も福祉施設などで歌い、中山さんが会場までの送迎や衣装の着替えを手伝うなどして歌手活動を支えている。

 同協会は「障害を持って活動する夫を内助の功で支えた」と認定理由を挙げた。【広瀬晃子】

〔伊賀版〕
Posted by 中 相作 - 2018.05.18,Fri
書籍

本格ミステリ漫画ゼミ

福井健太
平成30・2018年4月27日初版 東京創元社
B6判 カバー 186+22ページ 本体1700円


第一講 江戸川乱歩とミステリ漫画

第一部 国内コミカライズ > p11─17
初出連載:Webミステリーズ! 平成26・2014年10月号─平成28・2016年5月号


 東京創元社:本格ミステリ漫画ゼミ
Posted by 中 相作 - 2018.05.18,Fri
書籍

乱歩と隆の物語 優秀作品衆 第二集
 編:尾崎徹
 平成30・2018年3月30日初版第一刷 恋する鳥羽の会
 A5判 ── 80ページ 非売品

 

 恋する鳥羽の会:Home
Posted by 中 相作 - 2018.05.16,Wed
 *このエントリはまだ完成していません。

江戸川乱歩電子全集 第19巻 随筆・評論 第4集(上)

探偵小説三〇年(40)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年1月新年特大号(10巻1号/1955年1月1日)

ハゲ、光沢増す

初出・底本:毎日新聞 昭和30年1月12日号(1955年)

私の十代

初出・底本:朝日新聞 昭和30年1月21日号(1955年)

探偵小説三〇年(41)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年2月号(10巻3号/1955年2月1日)

読者のお訊ねに答えて

初出・底本:探偵通信(春陽堂)3号(昭和30・1955年2月5日)

黒岩涙香ベスト・スリー

初出・底本:毎日新聞 昭和30年2月7日号(1955年)

ビガーズのこと

初出・底本:別冊宝石(岩谷書店)45号(8巻2号/昭和30・1955年2月10日)

三人の「一寸法師」(一)

初出・底本:探偵通信(春陽堂)4号(昭和30・1955年2月25日)

私の選んだ五篇

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(探偵作家クラブ)昭和30年2月号(93号/1955年2月28日)

探偵小説三〇年(42)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年3月号(10巻4号/1955年3月1日)

ドゥーゼ追憶

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年3月号(10巻4号/1955年3月1日)

こわいもの(1)

初出・底本:探偵通信(春陽堂)6号(昭和30・1955年3月20日)

三人の「一寸法師」(二)

初出・底本:探偵通信(春陽堂)5号(昭和30・1955年3月5日)

探偵小説三〇年(43)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年4月号(10巻6号/1955年4月1日)

坂口安吾の思出

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年4月号(10巻6号/1955年4月1日)

カー小伝と邦訳目録

初出・底本:別冊宝石(岩谷書店)46号(8巻3号/昭和30・1955年4月10日)

こわいもの(2)

初出・底本:探偵通信(春陽堂)7号(昭和30・1955年4月20日)

都内の旅館から

初出・底本:探偵通信(春陽堂)8号(昭和30・1955年4月25日)

探偵小説ベスト・テン

初出・底本:別冊文藝春秋(文藝春秋新社)45号(8巻3号/昭和30・1955年4月28日)

選考事情

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(探偵作家クラブ)昭和30年4月号(95号/1955年4月30日)

探偵小説三〇年(44)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年5月号(10巻7号/1955年5月1日)

この物語を読む人に

初出・底本:世界名作探偵文庫15 暗黒街の恐怖(ジョンストン・マッカレー/ポプラ社/昭和30・1955年5月5日)

斯界近事

初出・底本:探偵通信(春陽堂)9号(昭和30・1955年5月30日)

ペン皿とテレヴィ

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(探偵作家クラブ)昭和30年5月号(96号/1955年5月30日)

探偵小説三〇年(45)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年6月号(10巻8号/1955年6月1日)

京都旅行

初出・底本:探偵通信(春陽堂)10号(昭和30・1955年6月10日)

私の顔

初出・底本:毎日新聞 昭和30年6月12日号(1955年)

忘れられない文章

初出・底本:毎日新聞 昭和30年6月22日号(1955年)

アラン・グリーンが日本文を朗読した

初出・底本:探偵通信(春陽堂)11号(昭和30・1955年6月30日)

アラン・グリーンが日本文を朗読した

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(探偵作家クラブ)昭和30年6月号(97号/1955年6月30日)

探偵小説三〇年(46)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年7月号(10巻10号/1955年7月1日)

セイヤーズのこと

初出・底本:別冊宝石(岩谷書店)48号(8巻5号/昭和30・1955年7月10日)

蒐集癖

初出・底本:探偵通信(春陽堂)12号(昭和30・1955年7月20日)

探偵小説三〇年(47)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年8月号(10巻11号/1955年8月1日)

一〇〇〇円のお買物

初出・底本:リビングデザイン(美術出版社)昭和30年8月号(8号/1955年8月1日)

二日間

初出・底本:探偵通信(春陽堂)13号(昭和30・1955年8月10日)

探偵小説の二つの話題

初出・底本:名古屋タイムズ 昭和30年8月29日号(1955年)

探偵小説三〇年(48)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年9月号(10巻13号/1955年9月1日)

私のベスト・テンについて

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年9月号(10巻13号/1955年9月1日)

第一号以前の会報

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(探偵作家クラブ)昭和30年9月号(100号/1955年9月1日)

全集の増巻について

初出・底本:探偵通信(春陽堂)14号(昭和30・1955年9月10日)

探偵小説三〇年(49)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年10月号(10巻14号/1955年10月1日)

ベスト・テンの後半について

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年10月号(10巻14号/1955年10月1日)

一行随筆

初出・底本:読売新聞夕刊 昭和30年10月5日号(1955年)

黒岩涙香──巌窟王、噫無情、幽霊塔

初出・底本:作家とその名作(亀井勝一郎/毎日新聞社/昭和30・1955年10月)

私の近況

初出・底本:書下し長篇探偵小説全集1 十字路(大日本雄弁会講談社/昭和30・1955年10月25日)

この物語を読む人に

初出・底本:世界名作探偵文庫25 快傑ドラモンド(サッパー/ポプラ社/昭和30・1955年10月31日)

探偵小説三〇年(50)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年11月号(10巻15号/1955年11月1日)

探偵小説ブーム

初出・底本:探偵通信(春陽堂)15号(昭和30・1955年11月10日)

探偵小説三〇年(51)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和30年12月号(10巻17号/1955年12月1日)

全集完結に際して

初出・底本:探偵通信(春陽堂)16号(昭和30・1955年12月5日)

この物語を読む人に

初出・底本:世界名作探偵文庫28 灰色の幻(ハーマン・ランドン/ポプラ社/昭和30・1955年12月25日)

探偵小説三〇年(52)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年1月新年特大号(11巻1号/1956年1月1日)

お雑煮お国自慢

初出・底本:新婦人(文化実業社)昭和31年1月号(11巻1号/1956年1月1日)

非現実への愛情

初出・底本:講談倶楽部(大日本雄弁会講談社)昭和31年1月新年特大号(8巻1号/1956年1月1日)

アンケート3(「歳末と新年」)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年1月新年特大号(11巻1号/1956年1月1日)

一年の計

初出・底本:名古屋タイムズ 昭和31年1月5日号(1956年)

ヒチコックのエロチック・ハラア

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年2月号(11巻3号/1956年2月1日)

お詫び

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年2月号(11巻3号/1956年2月1日)

この本を読む人に

初出・底本:日本名探偵文庫12 赤い妖虫(ポプラ社/昭和31・1956年2月25日)

この物語を読む人に

初出・底本:世界名作探偵文庫10 海峡の秘密(ポプラ社/昭和31・1956年2月25日)

不可能派作家の研究」──前田隆一郎君の広島大学修士論文

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年3月号(11巻4号/1956年3月1日)

新人四篇

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和31年3月号(106号/1956年3月1日)

探偵小説三十五年(1)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年4月号(11巻6号/1956年4月1日)

夜間人種

初出・底本:東京新聞 昭和31年4月5日号(1956年)

アンケート4(日本のローマ字教育はどうなる?)

初出・底本:ことばの教育(ローマ字教育会)昭和31年5月号(78号/1956年5月1日)

探偵小説三十五年(2)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年5月号(11巻7号/1956年5月1日)

馘から馘へ

初出・底本:文藝(河出書房)昭和31年5月号(13巻7号/1956年5月1日)

私の履歴書(1)

初出・底本:日本経済新聞 昭和31年5月3日号(1956年)

私の履歴書(2)

初出・底本:日本経済新聞 昭和31年5月5日号(1956年)

私の履歴書(3)

初出・底本:日本経済新聞 昭和31年5月6日号(1956年)

私の履歴書(4)

初出・底本:日本経済新聞 昭和31年5月8日号(1956年)

私の履歴書(5)

初出・底本:日本経済新聞 昭和31年5月9日号(1956年)

私の履歴書(6)

初出・底本:日本経済新聞 昭和31年5月10日号(1956年)

私の美術鑑賞──仙山群会の図

初出・底本:東京新聞 昭和31年5月14日号(1956年)

探偵小説三十五年(3)

初出・底本:宝石(岩谷書店)昭和31年6月号(11巻8号/1956年6月1日)

海外近事

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和31年6月号(109号/1956年6月1日)

探偵小説三十五年(4)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年7月号(11巻9号/1956年7月1日)

海外近事──香港の探偵雑誌

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和31年7月号(110号/1956年7月1日)

探偵小説盛行記(1)

初出・底本:大阪新聞 昭和31年7月2日号(1956年)

探偵小説盛行記(2)──戦後の〝第三の山〟

初出・底本:大阪新聞 昭和31年7月3日号(1956年)

探偵小説盛行記(3)──新人よ出よ

初出・底本:大阪新聞 昭和31年7月4日号(1956年)

欧米の探偵小説手引書

初出・底本:學鐙(丸善株式会社)昭和31年7月号(53巻7号/1956年7月5日)

作者の言葉

初出・底本:日本探偵小説代表作集3 江戸川乱歩集(生活百科刊行会/昭和31・1956年7月5日)

アンケート5(死刑について)

初出・底本:社会改良(刑罰と社会改良の会)昭和31年7月号(2巻1号/1956年7月15日)

解説

初出・底本:探偵小説名作全集1 江戸川乱歩集(河出書房/昭和31・1956年7月20日)

探偵小説三十五年(5)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年8月号(11巻11号/1956年8月1日)

江戸川賞長編書下し募集

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和31年8月号(111号/1956年8月1日)

三十歳のころ──生涯で最も働いた年

初出・底本:読売新聞 昭和31年8月9日号(1956年)

あとがき

初出・底本:日本探偵小説代表作集1 黒岩涙香集(生活百科刊行会/昭和31・1956年8月15日)

科学小説の巨人

初出・底本:八十日間の世界一周(ジュール・ベルヌ/鱒書房/昭和31・1956年8月30日)

探偵小説三十五年(6)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年9月号(11巻12号/1956年9月1日)

内外近事

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和31年9月号(112号/1956年9月1日)

江戸川乱歩賞長篇探偵小説募集(A)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年増刊号(11巻13号/1956年9月15日)

江戸川乱歩賞長篇探偵小説募集(B)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年12月号(11巻16号/1956年12月1日)

古城にうたう──白鳳城(三重県上野市)

初出・底本:週刊読売(読売新聞社)昭和31年9月16日号(15巻40号/1956年)

恐怖の「トヤ部屋」の一夜

初出・底本:東京新聞 昭和31年9月19日号(1956年)

探偵小説三十五年(7)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年10月号(11巻14号/1956年10月1日)

探偵小説の世界的交歓──チェーホフの長篇探偵(?)小説

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年10月号(11巻14号/1956年10月1日)

戸口調査

初出・底本:毎日新聞 昭和31年10月11日号(1956年)

初出・底本:奇術の鍵(長谷川智/力書房/昭和31・1956年10月20日)

きらいなもの

初出・底本:東京新聞 昭和31年10月19日号(1956年)

透明の恐怖

初出・底本:別冊文藝春秋(文藝春秋新社)54号(昭和31・1956年10月28日)

探偵小説三十五年(8)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年11月号(11巻15号/1956年11月1日)

空想…科学…世界国

初出・底本:世界連邦(世界連邦建設同盟)昭和31年11月号(58号/1956年11月1日)

少年探偵団

初出・底本: ABC(朝日放送/昭和31・1956年11月11日)

探偵小説三十五年(9)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和31年12月号(11巻16号/1956年12月1日)

さしえについて

初出・底本:七彩(七日会〝七彩〟刊行委員会)1集(昭和31・1956年12月1日)

推薦の言葉

初出・底本: H大佐夫人(北川千代三/美和書院/昭和31・1956年12月5日)

はじめに

初出・底本:日本名探偵文庫21 大暗室(ポプラ社/昭和31・1956年12月30日)




探偵小説三十五年(10)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年1月新年特大号(12巻1号/1957年1月1日)

夢をめぐる往復書簡──新珠三千代さんへ

初出・底本:新婦人(文化実業社)昭和32年1月号(12巻1号/1957年1月1日)

ソ連と中共の近況──ロマン・キム氏から第二信

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年1月新年特大号(12巻1号/1957年1月1日)

特異な環境の中で──長谷川伸・著『自伝随筆』と『素材素話』

初出・底本:東京新聞 昭和32年1月9日号(1957年)

探偵小説三十五年(11)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年2月号(12巻3号/1957年2月1日)

森下雨村老上京記

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和32年1月号(116号/1957年1月1日)

探偵小説三十五年(12)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年3月号(12巻4号/1957年3月1日)

『週刊新潮』掲示板

初出・底本:週刊新潮(新潮社)昭和32年3月25日号(2巻12号/1957年)

探偵小説三十五年(13)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年4月号(12巻5号/1957年4月1日)

「宝石」を編集するについて

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和32年3・4月号(118号/1957年4月1日)

三作家小伝

初出・底本:別冊宝石(宝石社)65号(10巻4号/昭和32・1957年4月15日)

初出・底本:世界短篇傑作集一(東京創元社/昭和32・1957年4月30日)

探偵小説三十五年(14)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年5月号(12巻7号/1957年5月1日)

指輪と私

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和32年5・6月号(119号/1957年5月1日)

海外近事──オランダの探偵作家クラブ

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和32年5・6月号(119号/1957年5月1日)

探偵小説三十五年(15)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年6月号(12巻8号/1957年6月1日)

探偵小説三十五年(16)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年7月号(12巻9号/1957年7月1日)

魔法使いのカー先生

初出・底本:少年少女世界探偵小説全集1 動く人形のなぞ(ディクスン・カー/大日本雄弁会講談社/昭和32・1957年7月30日)

「動く人形のなぞ」について

初出・底本:少年少女世界探偵小説全集1 動く人形のなぞ(ディクスン・カー/大日本雄弁会講談社/昭和32・1957年7月30日)

編集を終って

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年8月号(12巻10号/1957年8月1日)

探偵小説三十五年(17)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年9月号(12巻12号/1957年9月1日)

編集後記2

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年9月号(12巻12号/1957年9月1日)

あとがき(「初版の序」)

初出・底本:神津恭介探偵小説全集1 刺青殺人事件(高木彬光/和同出版社/昭和32・1957年9月25日)

探偵小説三十五年(18)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年10月号(12巻13号/1957年10月1日)

切抜き通信

初出・底本:風報(編集同人:尾崎士郎、水野成夫、尾崎一雄)昭和32年10月号(40号/1957年10月1日)

編集後記3

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年10月号(12巻13号/1957年10月1日)

探偵小説三十五年(19)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年11月号(12巻14号/1957年11月1日)

編集後記4

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年11月号(12巻14号/1957年11月1日)

身辺近事

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和32年11月号(123号/1957年11月1日)

(無題)

初出・底本:日本探偵作家クラブ会報(日本探偵作家クラブ)昭和32年12月号(124号/1957年11月30日)

探偵小説三十五年(20)

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年12月号(12巻16号/1957年12月1日)

編集後記5

初出・底本:宝石(宝石社)昭和32年12月号(12巻16号/1957年12月1日)

初出・底本:完全犯罪(加田伶太郎/大日本雄弁会講談社/昭和32・1957年12月5日)

「赤い館の怪事件」について

初出・底本:少年少女世界探偵小説全集12 赤い館の怪事件(ミルン/大日本雄弁会講談社/昭和32・1957年12月20日)

はじめに

初出・底本:名探偵明智小五郎文庫2 黒いトカゲ(ポプラ社/昭和32・1957年12月30日)

非現実の現実

初出・底本:演劇界(演劇出版社)昭和32年12月号(15巻14号/1957年12月1日)




 *このエントリはまだ完成していません。
Posted by 中 相作 - 2018.05.16,Wed
雑誌

センター通信 第12号

平成30・2018年3月30日 立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター
B5判 12ページ


博多人形がつなぐ夢野久作と江戸川乱歩
 川崎賢子
『孤島の鬼』のフランス語出版にあたって
 スロコンブ都
〈恩送り〉の奇跡/軌跡、時間と記憶のアレゴリー──福島県立いわき総合高等学校総合学科第十五期生アトリエ公演『失われた時を与えて』
 後藤隆基
資料紹介 乱歩旧蔵・新規購入本『浮世花鳥風月』『好色堪忍記』について
 丹羽みさと
編集後記

 立教大学:旧江戸川乱歩邸(大衆文化研究センター)
Posted by 中 相作 - 2018.05.15,Tue
ウェブニュース

産経WEST
 平成30・2018年5月10日 産経新聞社、産経デジタル

「少年探偵」シリーズ原案の映画、香川で撮影進む 「BD~明智探偵事務所~」年内に公開へ
 Home > ライフ > 記事

2018.5.10 09:20

「少年探偵」シリーズ原案の映画、香川で撮影進む 「BD~明智探偵事務所~」年内に公開へ

 

撮影現場で作品への思いを語る主演の小澤廉さん(中央)と寺坂頼我さん(左)、名倉監督=香川県坂出市

 江戸川乱歩の作品を原案とした映画「BD~明智探偵事務所~」の撮影が、香川県坂出市などで順調に進んでいる。主演の俳優や監督らが現場でインタビューに応じ、「ぜひ見てほしい映画」などと語った。

 監督は坂出市出身の名倉良祐さん(33)。同市ですべての撮影が行われた代表作「がらくた」と同様に、今回の作品も坂出市、丸亀市、宇多津町など香川県内で全編撮影されるという。

 7日には坂出市内本町の旧藤田外科医院で撮影が行われた。主演を務める小澤廉さん(26)(B2takes!)と寺坂頼我さん(18)(祭nine.)の2人は、それぞれの役を熱演した。

 これまで坂出商店街や人工土地、旧坂出港務所、小与島などでも撮影が行われており、11日にクランクアップする予定という。

 小澤さんは「坂出の町並みや雰囲気が作品に合っている。住んでみたいと思った」、寺坂さんは「作品には坂出の人たちの温かさも入っている。見てほしい」と話した。

 名倉監督は「フレッシュな俳優たちと一緒にできてうれしい。天候など苦しい状況もあったが、みんなで乗り切ることができた。最後まで応援してください」と意気込みを語った。

「少年探偵」シリーズ原案の映画、香川で撮影進む 「BD~明智探偵事務所~」年内に公開へ

 同作品は江戸川乱歩作品の中でもエンターテインメント性の高い「少年探偵」シリーズが原案。名探偵・明智小五郎の助手らによる少年探偵団の活躍が描かれる。年内に公開予定。
Posted by 中 相作 - 2018.05.14,Mon
ウェブニュース

毎日新聞
 平成30・2018年5月10日 毎日新聞社

恋する鳥羽の会|乱歩と隆の愛、50字で 「恋文」と「夢」テーマに短文募集、優秀作品集を発刊 /三重
 林一茂
 Home > 地域 > 三重 > 記事

恋する鳥羽の会

乱歩と隆の愛、50字で 「恋文」と「夢」テーマに短文募集、優秀作品集を発刊 /三重

毎日新聞2018年5月10日 地方版

 鳥羽市の市民グループ「恋する鳥羽の会」(尾崎徹会長)は、探偵小説作家の江戸川乱歩と同市の坂手島出身の妻、村山隆とが紡いだ「恋文」と「夢」をテーマに募集した短文の優秀作品集を発刊し、9日、無料配布を始めた。審査を経て、入賞作品6点と入選作品130点を収めた。

 最高賞の鳥羽市長賞には、津市の松島節さんの作品「海鳴りは愛の鼓動、さざなみは夢をはぐくむ。鳥羽の海は明日へとひろがる私のふるさと」が選ばれた。松島さんは鳥羽市をたびたび訪れており、情景に愛と夢を織り込んで素直に書き表した点が評価された。

 鳥羽市観光協会長賞には、愛知県一宮市の加藤藍子さんの作品「病室に届いた見舞いの寄せ書きに あなたのくせ字 下書きの跡 なぞる指先 熱くなる」、鳥羽水族館館長賞には埼玉県和光市の金田真奈美さんの作品「人魚の泳ぐ水槽で ガラスに書いたその告白 君は気付いてくれただろうか」が輝いた。

 募集は2回目で、前回のテーマの「恋文」に「夢」を加え、字数を50字以内に増やした。県立鳥羽高や乱歩の母校の愛知県立瑞陵高など、全国から2222点の作品が寄せられた。乱歩の孫の平井憲太郎氏らが審査した。

 乱歩は1917年に鳥羽市の造船所に就職。1年2カ月の滞在期間中に隆と巡り合い結婚した。テーマは、乱歩が隆に出したとされる恋文と、乱歩が色紙によく揮毫(きごう)した「うつし世はゆめ よるの夢こそ まこと」にちなんだ。

 短文の募集は今回で終了。会は、乱歩と隆の結婚100周年の来年に関連イベントを開催したいとしている。

 優秀作品集は鳥羽駅前の市観光案内所で無料配布する他、希望者には手数料300円で郵送する。問い合わせは市観光協会内「恋する鳥羽の会」事務局(0599・26・5274)。【林一茂】

〔三重版〕
Posted by 中 相作 - 2018.05.14,Mon
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コミックガム
 平成30・2018年5月9日 ワニブックス

怪人二十面相
 たくま朋正
 原作:江戸川乱歩
 第九話〈二十面相の逮捕/「わしがほんものじゃ」/二十面相の新弟子〉

 コミックガム:怪人二十面相
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