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Nabari Ningaikyo Blog
Posted by - 2026.09.19,Sat
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Posted by 中 相作 - 2012.09.05,Wed

演劇

 

創作乱歩狂言

 平成24・2012年9月1日

 アドバンスコープADSホール(三重県名張市松崎町1325-1)

 主催:名張市、名張市教育委員会、自治総合センター

 後援:乱歩蔵びらきの会、名張市観阿弥顕彰会、名張能楽振興会

 

押絵と旅する男2012

 原作:江戸川乱歩

 脚本:帆足正規

 演出:茂山七五三

 出演:茂山七五三、茂山正邦、茂山宗彦

 

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 *茂山逸平は休演

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Posted by 中 相作 - 2012.09.03,Mon

ウェブニュース

 

シネマトゥデイ

 平成24・2012年8月31日 シネマトゥデイ

 

美女のベッドの下に潜み…異常な行動に!「白肌の美女の異常な夜」はまだ続く!? …官能スリラーが人気で上映延長

 入倉功一

 Home > 映画ニュース > 記事

 

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美女のベッドの下に潜み…異常な行動に!「白肌の美女の異常な夜」はまだ続く!? …官能スリラーが人気で上映延長

 

2012年8月31日 2時03分

 

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都市伝説でもこいう話ありましたね…。スリラーというよりもはやホラーの官能的スペイン映画 - (C) 2011 MIENTRAS DUERMES, A.I.E. / CASTELAO PICTURES, S.L.

 

 [シネマトゥデイ映画ニュース] スパニッシュホラーの代表作『REC/レック』のジャウマ・バラゲロ監督が、美女のベッド下に潜み、夜毎異常な行動にふける男を描いたエロチック・スリラー、その名も『スリーピング タイト 白肌の美女の異常な夜』の日本における上映延長が決定した。

 

映画『スリーピング タイト 白肌の美女の異常な夜』写真ギャラリー

 

 スペインはバルセロナのマンションを舞台に、住み込み管理人セサルのふらちな行いを描く本作。セサルは毎夜住人の美女クララのベッド下に身を潜め、寝静まった彼女に薬をかがせてから、その肉体を慰め続ける。クララの部屋に自分の痕跡を密かに残すかのように、彼女の歯ブラシを使用するなど、異常さを増すセサルの行動に戦慄を覚える。

 

 美女のベッドの下に潜み、寝静まったところでその体を弄ぶ……この異常な妄想を、バラゲロ監督は緊迫感ある演出と官能的な映像で実現。常にハイテンションな恐怖が襲う『REC/レック』から一転、そのエロチックで異常な世界観には、男性は背徳的な興奮を、女性ならば背筋が凍るような恐怖を覚えることだろう。

 

 現在のところ都内1館、それもモーニング&レイトショーのみという実に小規模公開がなされている本作。しかしその世界観にハマる観客は少なくないようで、今月11日の公開ながら、モーニングショーのみ9月28日までの上映延長が決定した。

 

 美女のベッド下に潜み続ける男という設定は、日本人にとって「屋根裏の散歩者」や「人間椅子」など、小説家・江戸川乱歩の創作した世界が思い起こされるところ。また、眠りにつく美女への行為ということで、川端康成の小説「眠れる美女」を彷彿(ほうふつ)とさせる部分も。スペイン産ながら日本人の感性に訴えかけてくる作品として、この機会に目にしておきたい一本といえそうだ。(編集部・入倉功一)

 

映画『スリーピング タイト 白肌の美女の異常な夜』はシアターN渋谷にて9月7日までモーニング&レイト公開中(9月8日~28日はモーニングのみ)

Posted by 中 相作 - 2012.09.01,Sat

ウェブニュース

 

マイナビニュース

 平成24・2012年8月8日 マイナビ

 

男の妄想を超えた、異常な愛のカタチ『スリーピング タイト 白肌の美女の異常な夜』

 Michihiro Takeuchi

 Home > キャリア > 記事

 

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男の妄想を超えた、異常な愛のカタチ『スリーピング タイト 白肌の美女の異常な夜』

 

[2012/08/08]

 

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©2011 MIENTRAS DUERMES, A.I.E./ CASTELAO PICTURES, S.L.

 

 女性にとってはどんなホラー映画よりもおぞましい? オトコの妄想が強烈なサスペンス映画。 主観映像のホラー映画『REC/レック』で一躍脚光を浴びた奇才ジャウマ・バラゲロ監督が、今回は男が一度は抱くであろう不埒な“妄想”をテーマに新たな恐怖を与えます。『マイアミ・バイス』のルイス・トサルが毎晩美女が眠るベッド下に潜り込む管理人を、『蒼ざめた官能』のマルタ・エトゥラがその美女を演じ、官能的で緊張感漂うサスペンスに仕上がっています。

 

 マンションの管理人として働くセサル(ルイス・トサル)には、夜な夜なすることがあった。それは、仕事から帰ってきたマンションの住人である美女クララ(マルタ・エトゥラ)が寝静まる頃、合鍵を使って部屋に入り、ベッド下に潜り込んで彼女との時間を共有すること。

 セサルの行動はエスカレートしていき、薬を嗅がせて深い眠りについたクララの身体を慰め続ける。やがて彼女の歯ブラシを使うなど、セサルは自分の痕跡を残し始めるのだが……。

 

 本作で描かれるベッド下に潜り込む男の姿は、日本を代表する小説家・江戸川乱歩の世界観そのもの。川端康成の小説『眠れる美女』をも彷彿とさせるストーリー。そこには身の毛もよだつ、異常な“愛”が描かれています。

 自分が眠っている間に身体を触られるなんて、想像しただけでも血の気が引くはず。この夏、どんな映画よりも鳥肌が立ち、恐怖で涼しくなるのは間違いありません。狂おしいほどにゆがんだ愛の形に、あなたはどこまで耐えられますか?

 

 

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©2011 MIENTRAS DUERMES, A.I.E./ CASTELAO PICTURES, S.L.

 

8月11日(土)よりシアターN渋谷にてロードショー

監督:ジャウマ・バラゲロ

キャスト:ルイス・トサル、マルタ・エトゥラ、アルベルト・サン・ファン、ベトラ・マルティネス

配給:アルバトロス

原題:Mientras duermes/2011年/スペイン映画/116分

URL:『スリーピング タイト 白肌の美女の異常な夜』公式サイト

 

Text/Michihiro Takeuchi

Posted by 中 相作 - 2012.08.28,Tue

ウェブニュース

 

ZAKZAK

 平成24・2012年8月26日 産経デジタル

 

ドストエフスキー様、代わりに書きました!

 大谷順

 Home > 芸能 > 記事

 

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ドストエフスキー様、代わりに書きました!

 

★高野史緒箸「カラマーゾフの妹」(講談社)

 

2012.08.26

 

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高野史緒さん

 

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 100年以上前に書かれた世界的名作『カラマーゾフの兄弟』の“続編”をドストエフスキーに代わって書いちゃったというから、まさに大胆不敵! 話題沸騰作の読みどころとは。(文・写真 大谷順)

 

 --『カラマーゾフの兄弟』の続編(第2部)は、ドストエフスキー自身が執筆を予告していたのに、その前に死んでしまう

 

 「そうですね。本編から13年後の物語で、(3兄弟の末っ子である)アリョーシャがテロリストになるという(ドストエフスキー自身の)設定は何となく知られていた話なのです」

 

 --なぜ“続編”を

 

 「『カラマーゾフの兄弟』は高校生のころに読んだのですが、長くて難解で何となく“モヤモヤ感”が残ったままだった。作家になって読み返しても、殺人の場面などに疑問が残る。(犯人が)後ろから殴っているのに(被害者は)あおむけに倒れているのはおかしいとかね。“ツッコミどころ”がたくさんあるんです(苦笑)」

 

 --それで…

 

 「ドストエフスキーは、もう一つの代表作である『罪と罰』では完璧な殺人シーンを描いているんですよ。つまり『疑問点』は『伏線』だったのではないか。それを第2部で明らかにするつもりではなかったか、と。そう思うと、だんだん妄想が膨らんできて…。こうしたことを踏まえつつ、『ミステリーの部分』や、登場人物の性格描写にこだわって書いたつもりです」

 

 --世界的名作の“続編”を書くプレッシャーや批判については

 

 「相手がドストエフスキーという超大物なので、逆に気になりませんでしたね。だって『(私の作品が)劣っている』と言われても当たり前ですから…。それに作家というのは研究者と違うのですから、バカと言われようが、『KY』と言われようが、いいんですよ。読者に面白く読んでもらえればね」

 

 --“続編”を書いて改めてドストエフスキーの魅力を再発見した?

 

 「100年以上前の作家なのに、すごく『現代性』がある。例えば、1980年代のアメリカで犯罪心理学をテーマにした作品が流行しましたが、彼はすでに、こうした要素を取り入れているのですよ。まるで『犯罪心理学』という学問の分野があるのを知っていたかのようにです」

 

 --本作で受賞した江戸川乱歩賞は少女時代から「特別な賞」だったそうですね

 

 「東野圭吾さんや栗本薫さんら、この賞から出られた方の作品を昔からよく読んでいましたしね。(応募の)背中を押したのは昨年の大震災。これまでは『やらなくて後悔する』タイプだったんですが、明日、何が起きるか分からない人生なんだから、やってみようかと。賞金で、(好きな)ロシアに行けそうです」

 

 ■あらすじ 『カラマーゾフの兄弟』から13年後の物語。3兄弟の次男で内務省特別捜査官のイワンは“父親殺し”事件に疑問を持ち、「真相」を解明すべく、故郷に戻り再捜査を始める。そこで再び、殺人事件が起き、事態は思わぬ展開になってゆく。「真犯人」はいったい誰なのか? 「妹」とは? 2012年、第58回江戸川乱歩賞受賞作。

 

 ■高野史緒(たかの・ふみお) 1966年、茨城県生まれ。茨城大学人文学部卒。お茶の水女子大大学院人文科学研究科修士課程修了。少女時代からロシア文学、音楽に傾倒。95年、日本ファンタジーノベル大賞最終候補作『ムジカ・マキーナ』で作家デビュー。主な作品に『カント・アンジェリコ』『赤い星』など。

Posted by 中 相作 - 2012.08.26,Sun

ウェブニュース

 

J-CASTニュース

 平成24・2012年8月17日 ジェイ・キャスト

 

『カラマーゾフの兄弟』の真犯人を暴く! 衝撃的な乱歩賞受賞作

 Home > モノウォッチ > 記事

 

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『カラマーゾフの兄弟』の真犯人を暴く! 衝撃的な乱歩賞受賞作

 

2012/8/17 11:00

 

   ドストエフスキーの書いた『カラマーゾフの兄弟』には第二部がある。文豪がみずから予告しながら書き得なかったその第二部が、いま日本人の手によって書かれて大きな話題を呼んでいる。

   高野史緒氏による本(2012)年度の江戸川乱歩賞受賞作、『カラマーゾフの妹』(講談社刊)がそれだ。カラマーゾフ家の殺人の真犯人が明らかにされていて、刊行以来、衝撃を受けた読者からの反響が止まらないという。

 

裁判で有罪の長男は、無罪を主張

 

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『カラマーゾフの妹』

 

   『カラマーゾフの兄弟』の物語の核となっているのは、ある「父殺し」事件だ。南ロシアの地主、フョードル・カラマーゾフが自宅で何者かに殺害され、その長男が裁判で有罪とされた。しかし長男は無罪を訴えている。

   また被害者の自宅敷地内に住んでいた私生児スメルジャコフが、自らの犯行をほのめかす発言をしながら、それは次男のイワンにそそのかされたことなのだと言う。物語はそうして長男の「冤罪」も匂わせて終わっている。

   しかし高野氏は、長男、私生児いずれの犯行にせよ、ミステリーとしての矛盾点が多すぎると言う。数々の疑問点を、これまでの読者は「世界的名作なのだから」とか、「文豪の書いた文学作品だから」という理由で深く追及してはこなかった。

 

矛盾を解決する納得の「完結編」

   だが、同じドストエフスキーの書いた『罪と罰』がミステリーとしてもまったく隙のない完璧な作品であることを考えれば、これはドストエフスキーのミスではない。ドストエフスキーはこの矛盾をすべて解決する「完結編」を書くつもりだったのだ、と高野氏は語る。

   一見、衝撃的にみえる『カラマーゾフの妹』だが、その内容はけっして荒唐無稽ではない。すべては原典にちりばめられた細かい情報が緻密につなぎ合わされて書かれた、「納得」の完結編なのである。

   ドストエフスキーは決して高尚なだけではない。小説としてもっと気軽に楽しむこともできるのではないか――「文学」とは無縁だった読者にもそう思えるような、豊かで刺激に満ちたミステリー作品の誕生だ。<モノウォッチ>

Posted by 中 相作 - 2012.08.21,Tue

ウェブニュース

 

WEB本の雑誌

 平成24・2012年8月17日 本の雑誌社、博報堂

 

大胆? 『カラマーゾフの兄弟』の続編を日本人女性が書き上げる

 Home > BOOK STAND > 記事

 

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大胆? 『カラマーゾフの兄弟』の続編を日本人女性が書き上げる

 

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『カラマーゾフの妹』

高野 史緒

講談社

1,575円(税込)

 

 第58回江戸川乱歩賞に輝いたのは、高野史緒さんの『カラマーゾフの妹』。なんとあの『カラマーゾフの兄弟』の続編を書き上げた作品なのです。

 

 そもそも、『カラマーゾフの兄弟』には続編がありました。いや、正確にいえば、続編として13年後を描く予定だったドストエフスキーが、それを叶えるまえに亡くなってしまったのです。

 

 『カラマーゾフの兄弟』は、カラマーゾフ家の主人・フョードル殺害の犯人探しが物語の中心となりますが、『カラマーゾフの妹』で描かれているのは、フョードル殺害事件から13年後、カラマーゾフ家の次男・イワンが特別捜査官として故郷に戻ってくるのです。

 

 高野史緒さんが、続編を書こうと思ったきっかけは、前任者の小説のなかに「ある重大な事実」を発見したからです。それは、「続編の布石」。第一部を詳細に検討すれば、スメルジャコフを犯人とするには疑問がある点も、全て書き込まれているというのです。

 

 同賞は応募原稿に対するもののため、二次創作的な同作が受賞作に該当するのかどうかが焦点となりましたが、京極夏彦氏や桐野夏生氏、東野圭吾氏らの審議の結果、見事受賞が決まりました。

 

 審査員の一人、石田衣良氏は、「ミステリーとして読んでも、カラマーゾフ家をめぐるメタフィクションとして読んでも、帝政ロシアを舞台にしたスチームパンクSFとして読んでも、見事におもしろい奇跡的な一作。高野史緒さん、おめでとう。でも、この手はよほど腕がある人しか実現不能なので、応募者は安易に真似をしてはいけません」と、選評を残しています。

 

 『カラマーゾフの妹』は、はじめてカラマーゾフシリーズに手を伸ばす人でも楽しめる、2012年のミステリー界を代表する一冊と言えます。

 

 2012年8月17日 09:00

Posted by 中 相作 - 2012.08.19,Sun

ウェブニュース

 

毎日jp

 平成24・2012年8月17日 毎日新聞社

 

遊ナビ:企画展 /東京

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遊ナビ:企画展 /東京

 

2012年08月17日 地方版

 

 26日まで11~18時、平木浮世絵美術館UKIYO-e TOKYO(地下鉄豊洲駅)。明治時代に活躍し、強烈な個性と繊細さを併せ持つ浮世絵で今も高い人気を誇る月岡芳年は、今年で没後120年となる。江戸川乱歩や三島由紀夫が好んだと言われる「血みどろ絵」が注目されがちだが、あやしい雰囲気を漂わせて役柄を的確に表現した「雪月花の内 雪 岩倉の宗玄 尾上梅幸」などの「役者絵」や、躍動感ある「武者絵」など、明治という時代にふさわしい近代的な感覚で描かれた約50点を紹介する。大学生以上500円、70歳以上400円、小中高生300円。月曜休館。電話03・6910・1290

Posted by 中 相作 - 2012.08.19,Sun

書籍

 

戦中派闇市日記

 山田風太郎

 平成24・2012年8月8日初版第一刷 小学館 小学館文庫

 A6判 カバー 443ページ 別丁1 本体733円

 初刊・旧版:2003年6月20日 小学館

 

戦中派闇市日記

 p3‐433

解説 戦中派学生の直面した厳しい戦後

 紀田順一郎

 p436‐443

 

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戦中派闇市日記

 

[昭和二十二年一月]

 

一日(水)曇

 餅も酒もなき正月。阿部氏、石岡の松葉に手紙出す。午後渋谷東横アパート四階にムーラン・ルージュ見にゆく。くだらなし。

 

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 小学館:戦中派闇市日記

Posted by 中 相作 - 2012.08.15,Wed

催事

 

第7回新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館

 平成24・2012年7月26日-8月8日

 主催:新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館実行委員会

 

旧江戸川乱歩邸特別公開

 7月27日、28日、29日、30日、8月1日、3日、5日、6日、8日

 ギャラリートーク:7月28日

 

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 第7回新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館:回遊ブログ > 旧江戸川乱歩邸特別公開(2012年8月6日)

 第7回新池袋モンパルナス西口まちかど回遊美術館:Home

 旧江戸川乱歩邸:Home

Posted by 中 相作 - 2012.08.14,Tue

ウェブニュース

 

日本橋経済新聞

 平成24・2012年8月7日 SPソリューションズ

 

東京ステーションホテル内のフィットネスクラブ、会員受け付け開始

 Home > ヘッドラインニュース > 記事

 

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東京ステーションホテル内のフィットネスクラブ、会員受け付け開始

 

(2012年08月07日)

 

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最新式のマシンをそろえたトレーニングルーム

 

 今秋リニューアルオープンする東京ステーションホテル内に開設されるフィットネスクラブ「Fitness & SPA at The Tokyo Station Hotel」(TEL 03-5220-1111)が8月1日、会員受け付けを始めた。

 

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【画像】同ホテル宿泊客は1,000円で利用可能

 

 同ホテルは東京駅開業の翌年にヨーロッパスタイルのホテルとして開業。川端康成や松本清張が滞在して執筆活動を行い、江戸川乱歩「怪人二十一面相」の舞台となるなど、約100年の歴史を誇る。丸の内駅舎の復元工事のため、現在、営業を休止しているが、10月3日に再開業を予定する。

 

 フィットネスクラブの経営はJR東日本スポーツ(豊島区)。同社の会員制都心型プレミアムフィットネスブランド「Fitness Lounge The JEXER TOKYO」として展開する。最新のストレングスマシンや有酸素マシン、ランニングマシン、ストレッチマシン、フリーウエートなどのほか、酸素カプセルやゴルフマシンを設置。専門トレーナーによるパーソナルトレーニングも。施設面積は120平メートル。

 

 「伝統ある東京ステーションホテルから、新しいかたちのフィットネスクラブを発信する」と同社マネジャーの唐津大輔さん

 

 平日の営業時間は7時~23時。トレーニングウエアやシューズの無料レンタルサービスも用意し、宿泊客や丸の内エリアのビジネスパーソンの需要を見込む。入会金は1万500円。月会費は、スタンダードメンバー=2万1,000円、プレミアムメンバー=3万1,500円。同ホテル宿泊客は1,000円で利用できる。会員募集は電話で受け付ける。受付時間は10時~18時。

 

 スパは「ソシエ・ワールド」(渋谷区)が運営。タラソテラピーを中心としたトリートメントを提供する。

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