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Nabari Ningaikyo Blog
Posted by - 2025.04.03,Thu
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Posted by 中 相作 - 2018.02.05,Mon
書籍

流れ舟は帰らず 木枯し紋次郎ミステリ傑作選
 笹沢左保
 編:末國善己
 平成30・2018年1月31日初版 東京創元社 創元推理文庫
 A6判 カバー 571ページ 本体1300円

 東京創元社:流れ舟は帰らず
PR
Posted by 中 相作 - 2018.02.04,Sun

 寒い寒いといってるうちにもう立春です。

 とはいえやっぱ春は名のみの風の寒さどすえ。

 藍峯舎のサイトでは『完本 陰獣』の書影が公開されました。

 株式会社藍峯舎:Home

 刊行予定は2月となっております。

 1月31日付「市長への手紙」では、名張市は財政難なんだから『完本 陰獣』みたいな高価な本を買っていいものかどうか、とくと思案してくださいな、とお願いしておいたのですが、いったいどうなるのでしょうか。

 というか、かりに買ったところでどうせ死蔵するだけなんですから、そんなものは税金の無駄づかいなのではないか、と市民から疑問が寄せられたらどうするのであろうか。

 というか、「市長への手紙」で購入したのかどうかを確認し、もしも買ったのであれば、そんなものは税金の無駄づかいなのではないか、とお聞きしてみることにしよう。

 ともあれ、刊行が待たれます。

 先日の「市長への手紙」では、名張市立図書館がとある新聞記事にどう対処したのか、それも質問しました。

 ウェブニュースは尻切れとんぼでしたので、天下御免の無断転載。


 朝日新聞の1月28日付三重全県版に載った記事で、名張市に配布されている伊賀版には紙面の都合で1月31日に掲載されました。

 で、名張市立図書館はこの記事をどうしたのか、それを尋ねたわけですが、どんな答えが返ってくるのか、軽く予想してみるってえと、新聞記事は収集対象ではありません、なんて回答がまず頭に浮かんできます。

 まず、というか、それしか頭に浮かんできません。

 ふつうなら、とりあえず保存します。

 もっとも、どこの公共図書館も全国紙の地方版は保存しているはずですから、名張市立図書館も伊賀版の紙面としては残しておくことになりますが、それを乱歩関連資料としても保存しなければなりません。

 ですから記事のコピーを取り、きょうびのことですから記事をスキャンしてデジタル資料化も進めておく。

 検索に役立てるため、平井繁男、亀山、1925年などなど、キーワードも添えておきます。

 それから、宮本和歌子さんの論文「三重県亀山市関町旧坂下村岩屋観音の石川竹四郎──江戸川乱歩『屋根裏の散歩者』完成の地と『白衣の行者』」が掲載された「山岳修験」第六十号も購入します。

 ただし、この記事では論文のタイトルや掲載誌名は明らかにされていませんから、それを知る必要があります。

 どうすればいいのか。

 京都女子大学に連絡して、こちら江戸川乱歩の生誕地である名張市の市立図書館ですがこれこれこういう次第で宮本和歌子先生にぜひ、などとお願いしてみればいいのではないかしら。

 それで「山岳修験」第六十号も乱歩関連資料として収集し、公式サイトでそのデータを公表する。

 とりあえずその程度のことでいいと思いますけど、とてもそんなことは望めなくて、新聞記事は収集対象ではありません、に一万ガバス。
Posted by 中 相作 - 2018.02.04,Sun

2月

雑誌
週刊新潮 2月1日号

平成30・2018年2月1日(1月25日発売) 第63巻第4号(通巻3122号) 新潮社

十行本棚
Entry

ウェブニュース
よしもとニュースセンター
 平成30・2018年2月2日 吉本興業
友近、全国6都市ツアー「友近ワイド劇場」開催決定!!
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年2月4日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
 小松史生子
Entry

ウェブニュース
サライ
 平成30・2018年2月6日 小学館
妖しい作家・江戸川乱歩が愛用した映写機【文士の逸品No.02】
 矢島裕紀彦
Entry

ウェブニュース
朝日新聞デジタル
 平成30・2018年2月10日 朝日新聞社
(天声人語)イーロン・マスク
Entry

ウェブニュース
日本経済新聞
 平成30・2018年2月10日 日本経済新聞社
明智小五郎回顧談 平山雄一著 現実と創作を心地よく迷う
Entry

ウェブニュース
日本経済新聞
 平成30・2018年2月10日 日本経済新聞社
小説や音楽の著作権、作者の死後70年に 20年延長方針
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年2月11日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
 小松史生子
Entry

ウェブニュース
毎日新聞
 平成30・2018年2月13日 毎日新聞社
SUNDAY LIBRARY|岡崎武志・評『明智小五郎回顧談』『オンナの奥義』ほか
 岡崎武志
Entry

電子書籍
青空文庫
 平成30・2018年2月17日
電人M
 江戸川乱歩
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年2月18日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
 小松史生子
Entry

ウェブニュース
ステージナタリー
 平成30・2018年2月18日 ナターシャ
名古屋の“演劇力”集結、愛知出身の小酒井不木を巡る「科学する探偵」
Entry

ウェブニュース
朝日新聞デジタル
 平成30・2018年2月20日 朝日新聞社
本の世界に誘うホテル ブックカフェも併設 名古屋
 吉本美奈子、寺田実穂子
Entry

ウェブニュース
盛岡経済新聞
 平成30・2018年2月21日 ラヂオもりおか
野村胡堂・あらえびす記念館で江戸川乱歩の企画展 2人の交流をテーマに
Entry

ウェブニュース
コミックナタリー
 平成30・2018年2月22日 ナターシャ
乱歩入門マンガ、江戸川乱歩×たくま朋正の「怪人二十面相」上巻発売
Entry

電子書籍
江戸川乱歩電子全集 第19巻 随筆・評論 第4集
 江戸川乱歩
 平成30・2018年2月23日 小学館 小学館eBooks
Entry Entry

ウェブニュース
PRESIDENT Online
 平成30・2018年2月24日 プレジデント社
大ヒットする映画は"偽善批判"を恐れない|「見世物小屋」で大作に挑む覚悟
 稲田豊史
Entry

演劇
科学する探偵 名古屋から乱歩を支えた作家・小酒井不木の生涯
 平成30・2018年2月24日、25日
 名古屋市芸術創造センター(愛知県名古屋市東区葵一丁目3番27号)
 名古屋市芸術創造センター演劇アカデミー修了公演
Entry

書籍
ドラコニアの夢
 澁澤龍彦
 編:東雅夫
 平成30・2018年2月25日初版 KADOKAWA 角川文庫20785
Entry

新聞
伊勢新聞
 平成30・2018年2月25日 伊勢新聞社
江戸川乱歩の女
Entry

雑誌
探偵随想 第130号
 平成30・2018年2月25日 秋田稔
Entry


ウェブニュース
スポーツ報知
 平成30・2018年2月25日 報知新聞社
美輪明宏が明かした三島由紀夫との思い出 カニが嫌いな三島が…
Entry

ウェブニュース
北海道新聞
 平成30・2018年2月26日 北海道新聞社
江戸川乱歩の日常生活は 小樽文学館で遺品写真展
 徳留弥生
Entry

ウェブニュース
日刊ゲンダイDIGITAL
 平成30・2018年2月27日 日刊現代
「明智小五郎回顧談」平山雄一著
Entry
Posted by 中 相作 - 2018.02.04,Sun
雑誌

週刊新潮 2月1日号

平成30・2018年2月1日(1月25日発売) 第63巻第4号(通巻3122号) 新潮社
B5判 158ぺージ 400円(本体370円)


十行本棚
 Bookworm > p122

 

 新潮社:週刊新潮
Posted by 中 相作 - 2018.02.04,Sun
ウェブニュース

日本経済新聞
 平成30・2018年1月27日 日本経済新聞社

『文豪文士が愛した映画たち』根本隆一郎編
 Home > 記事

『文豪文士が愛した映画たち』根本隆一郎編

2018/1/27付日本経済新聞 朝刊

■『文豪文士が愛した映画たち』根本隆一郎編 川端康成ら昭和を代表する作家が映画について書いた文章を集めた文豪版映画ガイド。江戸川乱歩はヒッチコックを批評し、柴田錬三郎は「映画は芸術…

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Posted by 中 相作 - 2018.02.03,Sat
書籍

江戸川乱歩作品集 Ⅱ 陰獣・黒蜥蜴 他
 江戸川乱歩
 編:浜田雄介
 平成30・2018年1月16日第一刷 岩波書店 岩波文庫31-181-5
 A6判 カバー 489ページ 本体1000円

一枚の切符

初出:新青年 大正12年7月号(4巻8号/1923年7月1日)
底本:江戸川乱歩全集8(桃源社/昭和37・1962年5月30日)

陰獣

初出:新青年 昭和3年8月夏期増刊号(9巻10号/1928年8月5日)→10月号(9巻12号/10月1日)*3回連載
底本:江戸川乱歩全集2(桃源社/昭和36・1961年11月10日)

何者

初出:時事新報夕刊 昭和4年11月28日号→12月29日号(1929年)*28回連載
底本:江戸川乱歩全集6(桃源社/昭和37・1962年2月5日)

黒蜥蜴

初出:日の出 昭和9年1月号(3巻1号/1934年1月1日)→11月号(3巻11号/1934年11月1日)*10回連載(休載1回)
底本:江戸川乱歩全集9(桃源社/昭和37・1962年2月25日)

断崖

初出:報知新聞 昭和25年3月1日号→3月12日号(1950年)*12回連載
底本:江戸川乱歩全集16(桃源社/昭和38・1963年3月5日)

解説
 浜田雄介

 岩波書店:江戸川乱歩作品集 II
Posted by 中 相作 - 2018.02.02,Fri
テレビ

東京サイト
 平成30・2018年1月23日 午後2時─2時4分 テレビ朝日

旧江戸川乱歩邸
 ナビゲーター:林家きく姫

 東京サイト:1月22日~1月26日 文豪ゆかりの記念館
Posted by 中 相作 - 2018.02.01,Thu
人事

夏木陽介
 平成30・2018年1月14日午前10時46分死去 腎細胞がん 81歳

 なつき・ようすけ 本名=阿久澤有(あくざわ・たもつ)
 俳優
 昭和11年2月27日-平成30年1月14日(1936-2018)

47NEWS > 記事

俳優・夏木陽介さん死去
「青春とはなんだ」主演


2018/1/19 09:51
©一般社団法人共同通信社



死去した夏木陽介さん

 学園ドラマ「青春とはなんだ」の高校教師役で知られる俳優の夏木陽介(なつき・ようすけ、本名阿久沢有=あくざわ・たもつ)さんが14日午前10時46分、腎細胞がんのため東京都内の病院で死去した。81歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者のみで行う。喪主は弟博(ひろし)さん。

 明治大から東宝に入り、1958年の映画「密告者は誰か」で主演。「ハワイ・ミッドウェイ大海空戦 太平洋の嵐」「ふんどし医者」など、多くの映画に出演した。

 テレビドラマでも活躍し、65年に始まった「青春とはなんだ」(日本テレビ系)に主演して青春スターとして注目された。

 ウィキペディア:明智探偵事務所
Posted by 中 相作 - 2018.01.31,Wed

 こちら名張市です。

 市長選挙が近づいております。

 伊勢新聞:<まる見えリポート>三つどもえの名張市長選 「4期16年」評価に注目 三重(2018年1月29日)

 しかし、いくら市長選挙が近づいたからといって、べつに遠慮することもないのではないか、と考え直し、本日、名張市公式サイト「市長への手紙」を利用して質問を送信いたしました。

 件名は「寒中お見舞い申しあげます」。

 内容は次のとおりです。

 お世話さまです。1月3日と4日の両日、名張市公式サイト「市長への手紙」を利用してお送りした質問へのご回答、どうもありがとうございました。しかし、例によって例のごとく不得要領で意味不明な内容でしかなく、再度お尋ねすべきことが多々あるのですが、名張市長選挙が近づいてまいりましたので、これ以上の質問は市長選挙が終わるまで先送りすべきかとも考えましたものの、そんなごたいそうな問題ではまったくないと考え直し、ひきつづきお尋ねすることにいたしました。

 その前にお知らせしておきますと、1月5日、小学館から『江戸川乱歩電子全集』の特別限定無料版が配信されました。昨年10月に配信された同全集第16巻のインタビュー「カリスマ嘱託の驕慢と頽落」も収録されており、専用の無償アプリをダウンロードすればパソコンやスマートフォン、タブレット端末でもお読みいただけます。名張市の職員のみなさん、議員のみなさん、市民のみなさんにひろくお薦めいただければ幸甚です。ただし収録は全文ではなく、冒頭から「あ。そうやったんですか。やっぱり信頼を獲得するまでには、ちょっと時間がかかりますから。私のように胡散臭いと、とくにあきません」までとなっております。

https://www.amazon.co.jp/小学館電子全集-特別限定無料版-『江戸川乱歩-電子全集』-江戸川乱歩-ebook/dp/B078N3FJHL/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1515872657&sr=1-1&keywords=小学館電子全集%E3%80%80特別限定無料版+『江戸川乱歩+電子全集』

 ついでにもうひとつお知らせしておきますと、少部数出版を手がける藍峯舎から来月、江戸川乱歩の『陰獣』が発行されることになり、現在予約を受け付けているところですが、限定二百二十部で一部税込み一万八千円という豪華本ですから、名張市立図書館の蔵書として購入するかどうか、名張市の財政事情と相談してご判断いただきたいと思います。

http://www.rampousha.co.jp/#inju

 それでは、1月3日と4日にお送りした質問に関連してさらにお尋ねいたしますが、一度にたくさんのことをお聞きしても対処にお困りかもしれませんから、少しだけにしておきます。

 まず河出書房新社『花森安治』について。「旧版を所蔵しているのであればわざわざ血税つかってリニューアル版を収集対象とする必要はないのではないか、という考えかたもあるものと思われます。どうして旧版のほかにリニューアル版まで収集対象とするのか、ご説明ください」とお願いしたところ、「旧版とリニューアル版(増補新版)とを別の資料と考え収集対象としました」とのお答えをいただきましたが、そんなことをお聞きしたわけではありません。この増補新版はNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の人気を当て込んでリニューアルされたもので、別丁を入れて二百四十ページほどの書籍に乱歩の対談が十二ページ収録されているだけ、もとより両者の内容に違いはありません。乱歩作品が時代にどう受容されたかを跡づける意味でリニューアル版も当然収集の対象となることはいうまでもありませんが、財政難にあえぐ名張市の市立図書館が購入すべきかどうか、というよりも、乱歩の単著にさえ驚くほど見落としがある名張市立図書館の乱歩関連資料収集において、こんなリニューアル版を購入することにどんな意味があるのかという気さえいたしますが、そうした観点に立って、「旧版とリニューアル版(増補新版)とを別の資料と考え収集対象としました」との判断が妥当であったと考えるのか否か、お答えいただきたいと思います。

 つづいて、視聴覚資料、コミックなどについて。1月3日付「市長への手紙」にも記しましたとおり、「私がお聞きしたのはこうした資料を除外している根拠であって、資料収集の原則やルールではありません。視聴覚資料、コミック、定期購読以外の雑誌を除外するという原則ないしはルールはどういった根拠にもとづいて設定されているのか、ということです」ということをお聞きしております。「乱歩関連資料についても一定の基準を設けて収集を行っていますのでご理解いただきますようお願いします」との仰せですが、とても理解できません。いったいどういった根拠にもとづいてどういった基準が設けられているのか、具体的にご説明ください。

 また、「乱歩関連資料には当然のことながら視聴覚資料やコミックも含まれます」とのご見解をお示しいただきましたが、乱歩関連資料であると認識しながら視聴覚資料やコミックを収集しないことの責任は、いったいどうお考えでしょうか。図書館としての後世に対する責任をどう考えるか、ということです。

 しつこいようですが、ついでですからもう一点。1月28日の朝日新聞にこんな記事が掲載されました。伊賀版では30日の掲載でしたが、この記事に関して名張市立図書館はどう対処したのか、その点もお知らせいただきたいと思います。

https://www.asahi.com/articles/ASL1M75TDL1MONFB027.html

 以上、よろしくお願い申しあげます。

 それにしてもまだるっこしい。

 乱歩関連資料の収集なんて名張市立図書館の手にはとても負えないんですから、これからはどっかと連携してやりまーす、ということにしてしまえばそれで済む話なんですけど、お役人というのはみずからの無能や怠慢を絶対に認めようとせんからなあ。
Posted by 中 相作 - 2018.01.31,Wed
ウェブニュース

ステージナタリー
 平成30・2018年1月15日 ナターシャ

日笠陽子が黒蜥蜴役で声の出演、北園涼主演「乱歩奇譚」第2弾
 Home > ニユース > 記事

日笠陽子が黒蜥蜴役で声の出演、北園涼主演「乱歩奇譚」第2弾

2018年1月15日 12:56



舞台「乱歩奇譚 Game of Laplace ~パノラマ島の怪人~」キービジュアル

日笠陽子が4月に上演される舞台「乱歩奇譚 Game of Laplace ~パノラマ島の怪人~」にて、声の出演をすることが発表された。



舞台「乱歩奇譚 Game of Laplace ~パノラマ島の怪人~」ビジュアル

日笠はアニメ版で演じた黒蜥蜴の声を担当する。また追加キャストには高草木淳一、芹沢ユウが名を連ね、全キャストが出揃った。チケットの1次先行販売は1月21日12:00から28日23:59まで、2次先行販売は2月10日12:00から18日23:59まで受け付けられ、一般販売は2月24日12:00に開始される。

2015年にフジテレビ「ノイタミナ」で放送されたテレビアニメ「乱歩奇譚 Game of Laplace」が原作の本作。第2弾の今回は、コバヤシ少年ら少年探偵団が「死んだはずの人間が蘇ったので調査をしてほしい」という依頼を受け、パノラマ島へと向かう物語が展開される。前作に続き、脚本・演出は鈴木智晴、脚本監修はテレビアニメ版でシリーズ構成・脚本を手がけた上江洲誠が担当する。公演は4月13日から22日まで東京・シアターサンモールにて。

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舞台「乱歩奇譚 Game of Laplace ~パノラマ島の怪人~」

2018年4月13日(金)~22日(日)
東京都 シアターサンモール

原案:乱歩奇譚倶楽部
脚本・演出:鈴木智晴
脚本監修:上江洲誠

キャスト
アケチ:北園涼
コバヤシ:高橋李依
ハシバ:熊谷魁人

ナカムラ:福地教光
影男:高木俊(※「高」ははしご高が正式表記)
スナガ:塩崎こうせい
チヨコ:高橋明日香
ミナミ:小日向茜

トキコ:荻野可鈴(夢みるアドレセンス)

春山大輔、桐山菜穂 / 伊藤新、南衣舞、高草木淳一、芹沢ユウ、門田紗苗、綾野アリス、加々見千懐、本田一誓

ハシバソウイチ:谷佳樹

コモダ:鷲尾昇(特別出演)

カガミ:富田翔

黒蜥蜴:日笠陽子(声の出演)
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