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Nabari Ningaikyo Blog
Posted by - 2026.03.22,Sun
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Posted by 中 相作 - 2017.05.20,Sat
雑誌

少年マガジンエッジ 6月号

平成29・2017年6月1日(5月17日発売) 第3巻第6号(通巻21号) 講談社
B5判 599ページ 650円(本体602円)


乱歩アナザー 明智小五郎狂詩曲
 薫原好江
 原作:江戸川乱歩
 協力:平井憲太郎
 第15回〈第3章 魔術師 V〉
 p264─300

 少年マガジンエッジ公式サイト:Home
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Posted by 中 相作 - 2017.05.20,Sat
電子書籍

青空文庫
 平成29・2017年5月14日

透明怪人
 江戸川乱歩
 入力:sogo
 校正:大久保ゆう

 青空文庫:透明怪人
Posted by 中 相作 - 2017.05.19,Fri
ウェブニュース

毎日新聞
 平成29・2017年5月16日 毎日新聞社

江戸川乱歩賞|46年ぶり、受賞作なし
 Home > 芸術・文化 > 記事

江戸川乱歩賞

46年ぶり、受賞作なし

毎日新聞2017年5月16日 東京朝刊

 第63回の江戸川乱歩賞(日本推理作家協会主催)の選考会が15日開かれ、受賞作なしと決まった。

 1955年に始まった同賞で、受賞作なしは71年以来46年ぶりで、4回目。
Posted by 中 相作 - 2017.05.19,Fri
ウェブニュース

大阪日日新聞
 平成29・2017年4月19日 新日本海新聞社

空堀の町楽しんで 5月7日まで「物語する芸術祭」
 Home > 大阪ニュース > 記事

空堀の町楽しんで 5月7日まで「物語する芸術祭」

2017年4月19日

 大阪市中央区谷町6丁目を中心としたエリアで「物語する芸術祭inからほり」が行われている。東西に伸びる坂道の商店街や戦災を逃れた長屋、細い路地…。都会の真ん中で人の息づかいが聞こえるような町を舞台に、さまざまな物語の世界が展開されている。5月7日まで。



「物語を通して、空堀の町全体を楽しんでほしい」とPRする実行委員長の梅山さん

 世界の路地を集めた写真展や写真撮影、写経で人生を見つめ直したり、物語の登場人物をイメージした服を作るワークショップ、女優の林英世さんによる一人語り「江戸川乱歩『芋虫』」(5日・練)など、「展示」「体験」「公演・パフォーマンス」の3ジャンル32プログラムを予定。空堀商店街を中心とした飲食店やギャラリーが会場になっている。

 空堀といえば、直木賞で有名な孤高の作家直木三十五の生誕地。1954年創設の大阪文学学校があり、空堀を舞台とした「プリンセス・トヨトミ」のヒットも記憶に新しい。芸術祭に合わせ、文学賞「からほり『米俵』文学賞」を創設し、「空堀」をテーマにした小説を募集。すでに締め切られたが、23日から文化複合施設「萌」の直木三十五記念館で応募作品を展示する。発表会は同会場で7日午後5時からの予定。

 芸術祭は地域の店主と住民による実行委員会が企画運営。実行委員長の梅山晃佑さんは「インスピレーションが湧きやすいのが空堀の魅力。長屋や石畳の路地だけではなく、物語を通して町全体を楽しんでほしい」と話している。

 一部プログラムは要予約、有料。詳しいプログラムは公式ホームページ(http://karahorimonoart.strikingly.com/)で。
Posted by 中 相作 - 2017.05.19,Fri
ウェブニュース

日本経済新聞
 平成29・2017年5月15日 日本経済新聞社

乱歩賞は受賞作なし
 Home > 速報 > 社会 > 記事

乱歩賞は受賞作なし

2017/5/15 19:48

 第63回の江戸川乱歩賞(日本推理作家協会主催)の選考会が15日開かれ、受賞作なしと決まった。1955年に始まった同賞で、受賞作なしは71年以来46年ぶりで4回目。〔共同〕
Posted by 中 相作 - 2017.05.18,Thu
ウェブニュース

時事ドットコム
 平成29・2017年5月15日 時事通信社

乱歩賞は受賞作なし
 Home > 社会 > 記事

乱歩賞は受賞作なし

 第63回江戸川乱歩賞(日本推理作家協会主催)は15日、受賞作なしと決まった。同賞で受賞作が選ばれないのは第17回以来46年ぶり4回目。(2017/05/15-19:43)
Posted by 中 相作 - 2017.05.17,Wed
ウェブニュース

日テレNEWS24
 平成29・2017年4月30日 日本テレビ

喜多村緑郎、6月新派公演は「未知の領域」
 Home > エンタメ > 記事

喜多村緑郎、6月新派公演は「未知の領域」

2017年4月30日 15:34

 劇団新派の俳優・喜多村緑郎と河合雪之丞が30日、トークイベントを日本橋三越本店で。6月1日開幕の新派公演「黒蜥蜴」は、これまでの公演とは毛色の違う演目で「未知の領域に入っていく感覚」と喜多村。

 劇団新派の俳優・喜多村緑郎(48)と河合雪之丞(46)が30日、東京・日本橋三越本店でトークイベント「三越劇場のあゆみ〜90年そして未来へ〜」を行った。

 同所にある三越劇場の創立90周年を記念したもの。喜多村は「90年間、改装もなくそのまま残っている劇場なので、重みも感じますし、名優の皆さんが立った舞台に、我々も立たせていただけることをかみ締めている」と、しみじみ。
 客席との距離が近いことも同劇場の特徴で、女形の河合は「毛穴まで見られている感じがすごくする」と苦笑いしつつも「客席との距離が近い分、我々も身の引き締まった思いで細かな演技まできちんと伝わるように演じることが大事だなと勉強させてもらった」と話した。

 6月1日から同劇場で、2人が出演する花形新派公演「黒蜥蜴(くろとかげ)」(江戸川乱歩原作)が開幕する。
 これまでの新派公演とは毛色の違う題材だが、原作を読んだ喜多村が「これは新派に絶対うってつけだという確信があった!」と上演を希望して本公演が決定したそうで、けいこを控え「どういうジャンルのものになるのか我々も分からないくらい。未知の領域に入っていくような感覚があります」と期待をあおった。

 一方の河合は「逆に言うと、今までの枠にとらわれないお客さまにたくさん見に来ていただきたい」と、にっこり。
 若年層もターゲットに入れており、河合は「ひとつのテーマパークに数時間入り込んでしまったかのような、そういう芝居を作り上げようと思っています」と気合を入れた。
Posted by 中 相作 - 2017.05.17,Wed
演劇

林英世ひとり語り2017 江戸川乱歩「芋虫」

平成29・2017年5月5日
からほり御屋敷再生複合施設「練」庭園(大阪府大阪市中央区谷町6-17-43)
物語する芸術祭inからほり参加


芋虫
 作:江戸川乱歩
 出演:林英世

 物語する芸術祭in空堀:林英世ひとり語り2017~江戸川乱歩「芋虫」
 林英世ひとり語り公演情報:Top
Posted by 中 相作 - 2017.05.16,Tue
ウェブニュース

毎日新聞
 平成29・2017年5月13日 毎日新聞社

宮瀬規矩|乱歩、牧水の手紙多数 幅広い人脈裏付け 鳥羽・津の国跡 /三重
 林一茂
 Home > 地域 > 三重県 > 記事

宮瀬規矩

乱歩、牧水の手紙多数 幅広い人脈裏付け 鳥羽・津の国跡 /三重

毎日新聞2017年5月13日 地方版



江戸川乱歩らから宮瀬規矩に宛てた手紙類

 鳥羽市旧市街地の遊郭施設「津の国」跡から、探偵小説の先駆者の江戸川乱歩(1894~1965年)や歌人の若山牧水(1885~1928年)らの手紙類が多数見つかった。宛先は家の主で新聞記者などの傍ら文化活動に取り組んだ宮瀬規矩(きく)(1896~1971年)。発見した市教委は、幅広い文化人と交友関係にあったとされる宮瀬の人脈を改めて裏付ける資料として注目している。

 津の国は木造2階建て。江戸時代から風待ち港として栄えた鳥羽を代表する遊郭施設で、昭和30年代初めまで営業していた。鳥羽商工会議所が修復をしたが、傷みが激しく今月3日に解体された。

 手紙類は、宮瀬の寝室の本棚の引き出しに入っていた。鳥羽の造船所に一時期勤め、地元の女教師と結婚した乱歩からの封書が9通、はがきが17通あった。歌人の若山牧水からのはがき1通、詩人の河井酔茗(すいめい)(1874~1965年)からの封書1通、はがき21通もあった。洋画家の藤島武二(1867~1943年)からのはがき9通、ハリウッドで活躍した俳優の上山草人(1884~1954年)が米国から出した絵はがき1通もあった。

 乱歩が1947年に出した手紙は、本名の平井太郎名で「突然お邪魔をいたし、思わぬ海女の写真を得、大変愉快でした」と感謝しており、「そのうち海女諸嬢嬢へお送りしたいと思います」と写真を送ると記している。鳥羽から大阪の博覧会を見て夜行で帰京したという。宮瀬の長女の就職に関する封書もあった。

 はがきは年賀状が大半で、当初は平井太郎(江戸川乱歩)としていたが、52年からは江戸川乱歩とした。57年の賀状は「家族は母、妻、息子夫妻、孫二人です。一同つつがなく暮らしております」と近況を知らせている。転居を繰り返した乱歩から転居の知らせが2通あった。

 市文化財専門員の野村史隆さん(69)は「宮瀬の文化人脈に驚かされるばかりだ。解読を進め重層的な交友関係を明らかにしたい。いずれは特別展を開き公開したい」と話している。【林一茂】

〔三重版〕
Posted by 中 相作 - 2017.05.15,Mon
ウェブニュース

スポーツ報知
 平成29・2017年5月11日 報知新聞社

劇団EXILE秋山真太郎、「黒蜥蜴」で新派に初挑戦
 Home > 芸能 > 記事

劇団EXILE秋山真太郎、「黒蜥蜴」で新派に初挑戦

2017年5月11日7時0分 スポーツ報知



新派公演「黒蜥蜴」に参加する(左から)演出の斎藤雅文氏、出演の春本由香、河合雪之丞、喜多村緑郎、永島敏行、秋山真太郎

 6月新派公演「黒蜥蜴」(東京・三越劇場)に出演する劇団EXILEの秋山真太郎(34)が10日、都内で行われた記者懇親会に出席した。

 新派初挑戦に「厳しいと聞いていたが、優しい人ばかり」と一安心。江戸川乱歩の名作で秋山は女賊・黒蜥蜴(河合雪之丞)の手下、雨宮潤一役。女形、雪之丞とのキスシーンも。「暴力的な中にも繊細さを。ステレオタイプのヒールにはしたくない」ときっぱり。喜多村緑郎、春本由香、永島敏行らが共演する。
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